蜜柑山の急斜面

日記です。

悩み

「大変だろうから編集サポートつけるから」というので期待していたのだが、やってきた人は病気から復帰したばかりで短時間勤務、ようやく勤務時間がのびるからもう少しできます!というので期待したらとたんに金〜月まで休みをとり、休みから帰ってきたからあれを手伝ってもらおうと心づもりしてたら発熱しましたと連絡、、、というかんじでことごとく肩すかしをくらいまくり、結局、「やっぱり他人はあてにしない」という境地。←イマココ

 

人の期待に応えるって大変ですよね。それはわかる。病み上がりみたいだからしかたがないっちゃあないのもわかる。でも正直、そういう事情まで考慮してその人ができる範囲の仕事を与えるというのはマネジメントの仕事であって、一介のフリーランサー(出入り業者)であるおいらの仕事ではないし、そういう人の面倒は責任のとれる社員の人にちゃんとみてほしいし、その前に、編集の現場に戻さなきゃいいと思うんだけど、どうなんだろうか。今日やんないと意味がないんだよ!っていう仕事が多い職種なので、頼み事があがってこないとちょっと困るのです。それに、内心、何も仕事をあたえないのもそれはそれであかんだろうとおいらなりに配慮して、その人にできそうなことをわざわざ取り分けておいている面もあって。こういうことでぶつぶつ言う自分って狭量だなあと思うけど、でも仕事だもんなあ。納期までに上げないと意味ないんだ。っていうか、おいらの立場だとそれできないと契約違反になっちゃうから。

というわけで、心にためておくと発酵しそうだったので、書きました。すんません。今日も元気にがんばりましょう。