蜜柑山の急斜面

日記です。

 子供を産むことについての記事やらインタビューが増えているとしたら、団塊ジュニアというボリュームゾーンの女性たちが生物的な出産上限年齢に達しつつあって、うわうわうわうわどうしよう子ども産まなくていいと思ってたけど実際産めませんってなったらちょっと焦るわ人の話聞いてみたいわ、みたいな身も蓋もない理由からだと思うが、どうかしらん。女性誌の作り手にもその世代(もしくはその世代をあおぎみているちょっと下の世代)多いでしょうし。