蜜柑山の急斜面

日記です。

懐かしい

夕方の5時すぎ、「ただいま〜」と帰ってきた子に「おかえり」と声をかけ、母親を探しているらしいその子に向かって、「朝から会ってないもんね。懐かしいでしょう」と言うおばあさん(と言ってもまだ全然若々しい方なんだけど)。好きすぎる。

この方は以前、彼(子ども)の「おやすみなさい」の挨拶に「おやすみ」と返したあと、「また明日会いましょうね」の一言を添えていた。私はその言葉に萌え死んだ。