蜜柑山の急斜面

日記です。

メモ

・「他の党の悪口を言わないのがいい」という支持のされ方が新鮮

オバマの大統領選のボランティアもあんな感じだったのかも

・メディアの限界を痛いほど

・どんなに優秀なひとでも組織のトップにならなければ世の中には対する影響力は持てない

・その場合、組織はどんなに小さくてもいい

・一方で「リーダーに従う能力」(by 橋本治 https://dot.asahi.com/dot/2017101800099.html?viewmode=pc)を持つ人も必要

 

追記
・演説は自らの主張を述べることではあるが、相手が聞きたいことを言うという側面もあるだろう。SNSでいくつかの演説の動画をはしごして、ああ、政治家の顔や言葉は、聴衆(支援者)の顔や言葉を映し出しているのだなあということをリアリティーをもって感じたことであるよ。Representativeとはよく言ったもの

追記 2
http://politas.jp/features/13/article/601

追記 3
自由と多様性を尊び、近代的な価値観を大切にすることは間違っていない。他者とわかり合おうとすることは無駄ではない。あなたがそう言ってくれてうれしい。いうことだよなあ。

追記 4
http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20171022/E1508637932869.html

追記 5
立民は社民と同じコースをたどるって言っているひとが大学教授とかでも多いけど、そうなのかなあ。。そもそもえだのんは改憲派だし、わたしが観察してる限りでは選挙期間中かたくなに「野党共闘」という言葉は使わなかったし(実質的に共産党が押しかけ協力してるけど)、選挙応援でも市民連合の影は見せないようにしてたし。経済政策はブレーン選びさえ間違えなければなんとかなりそうな気もするし。「というのはすべて高度な選挙戦術!」と言われればもうわたしには全然わかりませんが 笑。自民党はなんだかんだ言って人がいるからなあ(いまのこの状況が変われば……と思ってる人はたくさんいそう)。