蜜柑山の急斜面

日記です。

感情を言葉にする。現象を記述する。常にあとから追いかけていくしかなくて、たいして足の速くないわたしはいつも息があがって肩で息をしているような状態なのだがなんとかついていくしかない。一緒に走ろうと言ってくれるチームがある限りは。