蜜柑山の急斜面

日記です。

おそれ

これは特にりーちゃんと話すときに毎回説明することになるので書いておくのだが、わたしはすでに若い頃から若さに価値を置く価値体系を採用していなかったので(世間?そんなものしらん)、年をとる=女性としての価値が下がるという意味では、年をとることに対して恐怖したりはしない。

では何に恐怖するのか…と書き始めたところで電車がきたのでまた今度。